我々も応援しています!

エル・カンピドイオ店主 吉川敏明さん

日本イタリア料理協会 初代会長
1966年イタリア国立ホテル学校入学。ローマのリストランテ、ホテルで修行。
1969年帰国、「カーザピッコラのシェフを経て、1977年西麻布に「カピトリーノ」開店。
現在、「エル・カンピドイオ」店主。

「桃野さん、心から応援しています。長年、食材、食文化、料理等について学んできた実力は、今起きている、食にまつわる諸問題の解決に必ず貢献できます。貴方の熱い情熱で、世田谷区をよりよい街にしてください。」


ブルーシアーズ 久保田博さん(仕立て職人)

18歳で渡英。
1994年 英ギーブス&ホークス社に 入社。テイラリングとカッティングを学ぶ。
1999年帰国 ギーブス&ホークスJapanヘッドカッター就任。
2001年 45RPMバドゥアールビスポーク店ヘッドカッター就任。
2005年独立 BLUE SHEARS(ブルーシアーズ)設立。

「私の友人、桃野よしふみさんを応援しています。彼は勤めていた上場企業を辞めて世田谷区政に挑戦します。自分の志に向かって進む勇気のある仲間です。桃野さんはスポーツ振興による、明るく健康な社会を目指しています。私は18歳から27歳までの9年間、英国で過ごしました。ロンドンは大都会にもかかわらず、天然の芝が豊富で、子供たちがサッカーなどのスポーツを天然芝のグランドで楽しんでいます。本当にうらやましい光景でした。100年後に世田谷区の子供たちが芝生の上で楽しく遊んでいるところを桃野さんと想像しています。桃野さん、がんばってください!」


富士つけナポリタン大志館(タウンマネジメント吉原)
特命全権大使 小川和孝さん

「桃野さんを応援しています。私たちは、ご当地グルメ”つけナポリタン”を使って、まちづくりをしている団体です。私たちが”まちづくり”に奮闘し、苦労していることを知ると、桃野さんは様々なアイデアを出し、文字通り粉骨砕身、一緒になって汗をかいてくれました。自分の利益にならないのにです。こんな桃野さんですから、自身の住む世田谷区の地域活性化にどれだけ大きな貢献ができるかは計り知れません。私たちは富士市の、そして桃野さんは世田谷区の、地域の発展のために全力投球です。」


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